この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 香り立つ究極の推しメニュー 文人・文士・食通が綴った絶品あゆ料理
-
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2024年09月発売】
|
ゲスト さん (ログイン) |
|
オンライン書店【ホンヤクラブ】はお好きな本屋での受け取りで送料無料!新刊予約・通販も。本(書籍)、雑誌、漫画(コミック)など在庫も充実
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
価格:2,200円(本体2,000円+税)
【2024年09月発売】
[BOOKデータベースより]
旨い料理は人生の様々な場面とともにある。秋元康がこよなく愛する名店のひと品。
「世の中にこんな旨いものがあったのか?」―天ざる(赤坂・砂場)
[日販商品データベースより]巡り逢い―きんき煮(梓)
贅沢な餃子―餃子(中国菜室壹番)
最後に“ハヤシライス”を食べたのはいつだろう?―ハヤシライス(Edoya)
心意気で食べる寿司―新子のにぎり(おけいすし)
あとどれくらい旨いものと出合えるのだろう?―開化餃子(開化亭)
青春の味―肉まん(中国料理桂亭)
旨い料理は国籍を持たない―あわびのリゾット(リストランテカノビアーノ)
酒について語る“場”―日本酒(きく家)
ボルシチのイメージ―ボルシチ(キッチンボン)〔ほか〕
旨い料理は人生の様々な場面とともにある。自ら“食い道楽”と言う著者が、こよなく愛する名品のひと品を紹介する1冊。天ざる、きんき煮、トロの茶そばなど、著者を感動させた“旨いもの”が登場。