この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 債権法改正講座 第3巻
-
価格:5,500円(本体5,000円+税)
【2024年12月発売】
- 民事法 3 第2版
-
価格:4,400円(本体4,000円+税)
【2010年06月発売】
- 論点体系判例民法 5 第3版
-
価格:5,720円(本体5,200円+税)
【2019年08月発売】
- 論点体系判例民法 3 第3版
-
価格:5,500円(本体5,000円+税)
【2019年01月発売】
- 論点体系判例民法 4 第3版
-
価格:5,720円(本体5,200円+税)
【2019年08月発売】



























[BOOKデータベースより]
第1部 債権法改正法案の国会上程へ(はじめに―要綱仮案から債権法改正法案の国会提出へ;債権法改正法案の性格)
[日販商品データベースより]第2部 照射された債権法改正の諸問題(規制改革会議にて;立法モラルからみた債権法改正;「我は法の上に在り」―適法性の観点からみた債権法改正;自由市場(「合意による契約」)を破壊する債権法改正)
第3部 債権法改正法案の総合的検討(債権法改正法案がもたらす法曹実務と社会の混乱;債権法改正法案・民法総則編の検討;物権編・不改正の正当性;債権法改正法案・債権編の検討;『債権法改正の基本方針』から『債権法改正法案』へ―変遷の経緯と、現在の課題;債権法改正法案の最終評価)
700ページ超の前著を一部割愛した「普及版」。120年ぶりの民法改正が日本社会にもたらすプラスとマイナスを緊急提言。審議の素材として、また学習用として債権法改正の過程を遺す貴重な資料集。