- 銀河ホテルの居候 あのときの夕日を胸に
-
- 価格
- 858円(本体780円+税)
- 発行年月
- 2026年07月
- 判型
- 文庫
- ISBN
- 9784087430202
この商品をご覧のお客様は、こんな商品もチェックしています。
- 銀河ホテルの居候 また虹がかかる日に
-
価格:770円(本体700円+税)
【2024年09月発売】
- 銀河ホテルの居候 満天の星を見あげて
-
価格:814円(本体740円+税)
【2026年01月発売】
- 銀河ホテルの居候 光り続ける灯台のように
-
価格:792円(本体720円+税)
【2024年11月発売】
- 銀河ホテルの居候 落葉松の森を歩いて
-
価格:792円(本体720円+税)
【2025年07月発売】
- 梅、香る 琴子は着物の夢を見る
-
価格:726円(本体660円+税)
【2025年05月発売】


























[BOOKデータベースより]
四十年ぶりに銀河ホテルを訪れた杉田。創業者の孫・上原裕作とは大学時代、ともに文学を志す仲だった。立派に育った裕作の息子の姿を見て、ようやく親友の死を受け入れることに。一方、高校三年間、女子ラグビー部の練習に明け暮れた三葉。ラグビーをやめた自分にいったい何が残るのか、大学生活への不安を抱えながら家族旅行にきたが…。「発送しない手紙」に綴る想いが胸を打つ、優しい物語。
[日販商品データベースより]伝えたかったその想い、その言葉。
銀河ホテルの手紙室で預かります――。
「発送しない手紙」が織りなす、感動の物語。
四十年ぶりに銀河ホテルを訪れた杉田。
創業者の孫・上原裕作とは大学時代、ともに文学を志す仲だった。
立派に育った裕作の息子の姿を見て、ようやく親友の死を受け入れることに。
一方、高校三年間、女子ラグビー部の練習に明け暮れた三葉。
ラグビーをやめた自分にいったい何が残るのか、大学生活への不安を抱えながら家族旅行にきたが……。
「発送しない手紙」に綴る想いが胸を打つ、優しい物語。