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幻冬舎メディアコンサルティング 幻冬舎 菊地隆俊
点
49歳で脳出血に倒れ、左半身麻痺に。救急搬送、手術、長いリハビリ、復職への葛藤、独居生活への挑戦―思うように動かない体と向き合いながら、少しずつ生活を取り戻していく。急性期から維持期までの歩みを克明にたどる実践の記録。患者として生きるとは何かを、当事者の視点で描き出す。
目が覚めたら左側が動かない。どうなってんねん?〜急性期半年後には歩いて退院するつもりやったけど、甘かった。〜回復期麻痺がある左側も自分の体。障害とつきあう覚悟せなあかんなぁ。〜維持期脳に爆弾抱えたままの復職は無理。〜脳血管動脈瘤の治療家族に頼ってたらリハビリにならへん、ひとりで生活すんねん。〜自立生活開始体がきついのは当たり前。思てたよりメンタルがつらい。〜復職の理想と現実なんでやねん。まともに歩かれへん。〜理学療法指が動かへん。肩も動かへん。〜作業療法とボトックス治療最先端医療を受ける。健康保険適用外、新車1台分。〜脳卒中再生医療痛みの感覚が回復した。ええことばかりやないけど。〜コロナ禍の功罪リハビリは次のステージへ、痛いのはつらい。〜感覚の回復と理学療法リハビリは次のステージへ、痛いのはつらい。〜感覚の回復と作業療法転んでもただでは起きへん。闘病生活15年を活かして生きる。〜起業
リハビリは頭を使ってやらなあかん!回復は患者の覚悟で変わる脳出血による片麻痺を経験した著者は、自らの体を“実験台”にして回復の道を探り続けた。違和感を見逃さず、工夫を重ね、失敗しながら前へ進む。医療任せでは終わらへん――これは、受け身の患者で終わらないための記録である。49歳で脳出血に倒れ、左半身麻痺に。救急搬送、手術、長いリハビリ、復職への葛藤、独居生活への挑戦――思うように動かない体と向き合いながら、少しずつ生活を取り戻していく。急性期から維持期までの歩みを克明にたどる実践の記録。患者として生きるとは何かを、当事者の視点で描き出す。
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チェット・フリッポ 柴田京子
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又吉直樹
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[BOOKデータベースより]
49歳で脳出血に倒れ、左半身麻痺に。救急搬送、手術、長いリハビリ、復職への葛藤、独居生活への挑戦―思うように動かない体と向き合いながら、少しずつ生活を取り戻していく。急性期から維持期までの歩みを克明にたどる実践の記録。患者として生きるとは何かを、当事者の視点で描き出す。
目が覚めたら左側が動かない。どうなってんねん?〜急性期
[日販商品データベースより]半年後には歩いて退院するつもりやったけど、甘かった。〜回復期
麻痺がある左側も自分の体。障害とつきあう覚悟せなあかんなぁ。〜維持期
脳に爆弾抱えたままの復職は無理。〜脳血管動脈瘤の治療
家族に頼ってたらリハビリにならへん、ひとりで生活すんねん。〜自立生活開始
体がきついのは当たり前。思てたよりメンタルがつらい。〜復職の理想と現実
なんでやねん。まともに歩かれへん。〜理学療法
指が動かへん。肩も動かへん。〜作業療法とボトックス治療
最先端医療を受ける。健康保険適用外、新車1台分。〜脳卒中再生医療
痛みの感覚が回復した。ええことばかりやないけど。〜コロナ禍の功罪
リハビリは次のステージへ、痛いのはつらい。〜感覚の回復と理学療法
リハビリは次のステージへ、痛いのはつらい。〜感覚の回復と作業療法
転んでもただでは起きへん。闘病生活15年を活かして生きる。〜起業
リハビリは頭を使ってやらなあかん!
回復は患者の覚悟で変わる
脳出血による片麻痺を経験した著者は、自らの体を“実験台”にして回復の道を探り続けた。
違和感を見逃さず、工夫を重ね、失敗しながら前へ進む。
医療任せでは終わらへん――これは、受け身の患者で終わらないための記録である。
49歳で脳出血に倒れ、左半身麻痺に。
救急搬送、手術、長いリハビリ、復職への葛藤、独居生活への挑戦――
思うように動かない体と向き合いながら、少しずつ生活を取り戻していく。
急性期から維持期までの歩みを克明にたどる実践の記録。
患者として生きるとは何かを、当事者の視点で描き出す。